What to Study?
学びの診断ツール

「聖書を学びたい!」「福音中心の人生を送りたい!」「だけど、なにからはじめればいいの?」そんな人のために、学びの診断ツールをご用意しました。

  • あなたはクリスチャンですか?

    そうでない方はぜひ「ファースト・ステップ」を、福音を理解しているクリスチャンの方と学びましょう。

    クリスチャンの方は、「福音中心の人生」をほかのクリスチャンの方と学ぶのをお勧めします。

  • もし日々クリスチャンとして生きている実感がない方には、「Gospel道をお勧めします。

    Gospel道は、クリスチャンが、日々をどのように生きていくべきなのかを学ぶために書かれた本です。この本を通して、弟子たちが人生をささげてイエス様についていったのと同じように、毎日どのようにイエス様の弟子として生きることができるかを学び、クリスチャンとしての生き方を実践していくことができます。

  • 礼拝に参加すること、献金、奉仕、日々聖書を読むこと、祈り。そのような生活の基盤は、クリスチャンが健全な信仰を保つ上で欠かせないものです。

    クリスチャンとして包括的に生きていくためには、なにを知るべきなのか?イエス様の弟子としての生活の基盤を整えるために「ネクスト・ステップ」をお勧めします。

  • 教会のメンバーでない方には「私は教会のメンバーです」をお勧めします。また、MUSTARD SEEDクリスチャン教会大阪のメンバーになることに興味のある方は、こちらをご覧ください。

    教会メンバーになり、特定の教会に忠実を示してコミットすることは、聖なる神の教会として私たちの街に福音を宣べ伝えることを通して、神に栄光をささげるという最終目的のために、聖書的で効率的な制度だと私たちは考えます。

    私は教会のメンバーですでは、教会のメンバーになるとはどういうことかを聖書を中心にして学ぶことができます。消費者主義的な社会の中で、私たちクリスチャンも無意識のうちに自分中心の要求を教会に押しつけてしまう傾向があります。そのような姿勢を乗り越えて、どのように神様の栄光のために考えることができるでしょうか?教会メンバーの必読書です。

  • 聖書と神学の関係を小説に例えると、聖書は小説の物語にあたります。小説は物語を伝えるためのものであり、聖書もまたキリスト教信仰の物語を伝えるためのものです。

    一方、神学は小説の解釈や分析に相当します。小説には物語の背景や登場人物の心理描写などがあり、その解釈や分析によって深く物語を理解することができるように、聖書には多くの教えや原則、物語の背景があり、その解釈や分析を神学を通して学ぶことで、聖書の理解をさらに深めることができます。

    つまり、物語を読むだけでなく、解釈や分析をすることで作品の深さを楽しむことができるのと同じように、聖書を読むだけでなく神学も学ぶことで、聖なる神が真にどういった方であるかを知ることができ、神様の礼拝へとつながります。

    神学を学ばれたい方には、CBIプレスから出版されている「自分を知り、神を知る」をお勧めします。

  • 牧師や教会スタッフにご相談ください。

    ご自身の信仰の経歴や生活スタイルなどをお聞きして、どのような教材を学び、信仰を実践していくのか提案させていただきます。

    まずはyuma@mustardseedosaka.comまでご連絡ください。